人と会社の存在価値を伝える 2021年11月のコト売りワーク

2021年11月19日

    11月のCRCコト売り会、リモートで開催しました。
    ・これまでコト売りの成果表
    ・通信、チラシなど現物
    を持ち寄り、発表、意見交換、アドバイスしあいました。
    内容を抜粋しましたので、振り返りにご活用ください。

    T住設さまへ質問&アドバイス

    Q:エンドさんのところにNさんがまわられて、どんな感じでしょうか?
    A:基本的にエンドユーザーはN君とMさん。
    相談事とかあったときに、今は僕に連絡がはいるので、
    それをN君かMさんに連絡がいくようになってほしいと思ってる。
    仲良くなってもらえるように頑張っている。

    Q:レスポンスがあったお客さんのプロフィールは?
    A:基本的には近いところが多い。遠方でも車で30分以内。自転車で行ける圏内が8割。
    年齢は同年代~80歳くらい。ボリュームゾーンは65歳オーバー。
    応募されていないお客さんに聞くと「ただほど怖いものはない」と出さない人が
    おられたり、外れるのが怖いという人がいたり。

    Q:感謝祭とかは年一回とかされる予定?
    A:過去に一回やっていて、去年コロナで中止、今年も出来てないので復活はしたい。

    Q:企画をやったことで、今後どうしていこうとか感じられたことは?
    A:今回で受付案件が増えたので、そこから形にしたい。
    ライン友達がふえたので、ラインで発信していきたい。

    Q:自分が意図してた事に近い結果が得られた?
    A:これから、どうお付き合いしていくか。
    今期、売上目標も大きな目標を掲げてるのでそこに近づきたい。

    Q:Nくん、30件がんばってまわってるね!
    A:N君がOBさんのところへ手ぶらではあかんから、
    何かくれって言って、粗品セットつくって、
    全部回るって頑張ってくれてます。

    Q:チームとして何かお客さんとどう関わっていこうか、話されてますか?
    A:エンドユーザーさんはN君、Mさんのペアで。
    一番多いのはMさんにかかってくる。
    困ったことがあったら、N君に電話する、という形にしたい。

    Q:お客さんの共有は社内である?
    A:訪問する前に、やりとりはしてます。

    Q:問合せって、これから追跡する?
    A:とりあえず訪問して、CRCシステムに入力。
    応募用紙の裏面に書いてくれた内容を、ハガキを持って残念賞を持って、訪問。
    訪問して、詳細を聞いてから案件として受付入力予定。

    総評
    僕らが考え及ばんような展開になってきてる。
    今風なんかなあという気がする。
    Q:コメントの中でラインのお友達を増やしたい、その意図はなんだろう?
    A:ラインで問合せって、電話よりもハードルが低いと思う。気軽に聞きやすいと思ってる。
    聞きにくいことも聞いてもらえるかなと。それによって、ラインでも情報発信ができるので、使っていきたい。
    Q:ということは、電話より手軽がラインということですね。
    僕らから言うと、電話の方が手軽やねんけど、認識が違うんやね。
    A:水漏れとかも、写真撮って送ってもらえる。
    電話かけてもとられへんかったり。思ったときに送ってもらえるかなと。
    なるほど。価値観、重要度、その辺の考えの重さの違いですね。
    すごくよくわかりました。ほんとにやり方、展開の仕方が僕らの時とちがうので、非常に参考になります。

    T住設さま感想
    抽選までして、今始まったとこやし、N君が訪問して、仲良くなれるか。
    そこに力入れて、N君も業販の負担を減らして、
    時間を空けてエンドユーザーの取り組み出来るように。
    本人も楽しそうやし。そこを進めたいと思います。

    F工務店さまへ質問&アドバイス

    F社長さん:面白そうやなあと思う。
    人を紹介していくとか、仕事の内容もあるが、そこら辺に焦点をあてるところがいいなあと思っています。
    これをきっかけにお客さんと、じっくり喋る、一人のお客さんを深堀して、
    紹介していくのもおもしろいなあと思っています。

    Q:カレンダーとか配りますか?
    久々なので、特に親しい人にはせっかくカレンダー行くんであれば、
    通信も一緒に持っていかれたらなあと思うんですが。
    A:ぜひ、そうします。

    AD:経営者は自己開示するのは当然だけど、社員さんを巻き込むのが大事かなあと思う。
    現場で来てもらった社員さんに、あれ?ってならないように。ぜひとも頑張ってください。
    合意形成ですね。そこはきっちりしておかないとなあと。

    AD:せっかくOPNEされるので、Hさんと振り分けて、ランクづけた方に必ず手渡しで、遊びに来てね、
    とされたほうが良いと思います。新しい通信とOPENが一緒なので。

    AD:一番いいなと思ったのが、すべてストーリー性があって、自分が通信をつくるのにも忘れていたなあと。
    キャッチコピーがすごく良いなあと思った。タイトルだけでもとても興味が沸きました。

    AD:キャッチコピーも、ストーリーということで、コト売りワークの前提として、
    お客さんの人生を共有するということに徹すると思う。
    そう言う意味合いで、ストーリーの大テーマとして、お客さんと暮らしを共有する。
    OBさんの一人ひとりのお客さんと寄り添って、暮らしを共有する、というのでレイアウトとされたらと思います。

    AD:通信たのしみです。
    12月の原稿ってだいたい出来上がっていますか?レイアウトとか、構成とか見てても、
    前からF工務店さん知ってはる人も、もっと知れる内容なのかなとイメージしました。

    総評:自分は、予感がするんやけど、OBさんに配布されると思うので、
    お客さんの手に渡ってからの1週間は、なんか殺到しそうな気がするんですよ。
    感謝祭のときも、お客さんが色々、お酒を持ってきてくれたり、
    色んなことをしてくれてたのと同じようなことが起こるんじゃないかと。
    出来たら1週間くらいは、仕事を空けるわけにはいかんのですけど、誰かが常駐でしっかり店番する、
    というところまでは考えといた方がええんちゃうかなと。
    せっかくこっちがアクションしたことを、お客さんが答えてくれるような、何かがあるような気がするんですよ。
    それに失礼の無いように、というところまでフォローをかけておいたほうが良いかな、
    という風に感じてますんで、しっかりその辺は、事務所の留守番的なことですね。
    一週間程度でいいかなと思いますので、誰かが必ず対応できるような状態をつくっておいてほしいなと思いました。
    第三創業期になるとおもうので、しっかりとそういう風に受けとるお客さんが多いと思いますので、
    そこの失礼のないような対応を頑張ってやってください。

    F工務店さん感想
    おかげで、スピーディーにすすめられてること、ありがたいです。
    皆さんからのご期待もありがたいです。
    主宰がおっしゃってくれたように私もそんな予感があるので、
    失礼の無いようにだけ、対応できるよう精進したいと思います。

    TPさまへ質問&アドバイス

    Q:うるさらのチラシ反響はどうでしょうか
    A:感謝祭で、値段記載のチラシ、実際に工事される方も決まってます。
    問合せはたくさんありました。7、8件です。

    AD:うるさらで20度に設定にすると、25度の体感。
    暖房で、加湿するからそういう体感です。
    快適ボタンでもいいが加湿暖房のスイッチの方がいいと思います。

    Q:換気扇のチラシが反響がよかったというので、つっこんでいって、
    どこが響いたのか、あれば教えてもらいたい。
    通信で今後何か変えていこうというところはありますか?
    A:前に、同じ女の人がびっくりしてるようなイラストをつかって、
    換気扇のチラシを配布した。期限を設けたのが、お客さんに伝わりやすかったのかなと。
    レンジフードのイラストが良かったのかなと思っています。
    皆さんわりとお掃除のことについて、悩んでいる方が多いので、楽になるの?とか知らなかったとか、
    見てすぐにわかりやすかったのが一番かなと。
    機能をたくさん書くのもいいが、
    パッと目にして入ってきやすい文言も大事かなというヒントになりました。
    通信の方は、来年少し変えていくとしたら、大工さんがいるっていう事を強みとして全面に出せたらなあと。
    大工さんがいますよ、大工さんが伺いますというのを中心に考えていこうかなと思っています。

    AD:来年に向けて通信をリメイクということで、TPさんの通信はデザイン的には頑張ってる。
    何を発信するか、地域密着ということを考えて。
    暮らしに寄り添う、ということにつながると思うが、お客さんがどんな情報を欲しいのか、
    で考えられたらいいのかなと。今回のチラシをみてもそう感じました。
    大工さんの紹介をするということで、大工さんがいることによって、
    地域の人たちにどのような暮らしの効果、心地よさ、をPRされたらいいかなと。
    大工さんがいるからこんなことができるといこと。
    大工さんだけを紹介してもあんまり意味ない。付加価値というか。
    1対1の情報が大事だと思う。

    Q:エアコンのセールスレターは、価格ががっつり書かれてますが、
    この価格が書かれてることに反応は?
    A:価格は感謝祭だけということで、11月末までのみ。
    その効果でお問合せが多かったのはある。OBさんのみに配布してる。
    春くらいから、ストーリーをもたせて、最終価格を提示した感じ。

    AD:換気扇、エアコン、通信があって、このペースでつくられてるのがすごいなあと。
    期限を設けるというのが勉強になりました。お客さんの問合せがしやすいんだと。
    アプローチが起こったりするんじゃないかなと思いました。

    AD:通信の、イベントの様子の写真が真ん中のステンドグラスのはMさんですかね?
    TPさんのスタッフさんが一緒に映ってる写真が良いなあと思いました。
    Mさんやほかのスタッフさんが写っていると、お客さんも安心というか、
    親しみが出るのかなと思いました。

    AD:スタッフに聞きましたなんですけど、毎月ではなくて、
    うちはまとめて12項目考えて、書いてもらってる。

    総評
    これだけのクオリティの通信つくったうえで、教室のネタ、セールスレター、
    かなり業務の内容として多いと思うんです。その辺もMさんが前向きに楽しんで、
    取り組まれていると感じる内容です。それがお客さんにも伝わる内容だと感じました。
    参考にさせていただいて、われわれも前向きに楽しんでさせて頂きたいと思います。

    TPさん感想
    私の方も皆さんを参考にさせていただいてます。
    Tさんがおっしゃった、大工さんがいるから、お客さんにとってのメリット、
    だからどうなんだというのが大事だともいました。

    T工房さまへ質問&アドバイス

    AD:いつも通信の感動のエピソードを楽しみにしていて、今月もすごくいい話で。
    Tさんの人柄が声にも出てるんだと思いました。

    AD:高圧洗浄の合成の写真いいですね。すごくわかりやすいし、ユニークやし、頼もうとかなぁ思います。

    AD:おいも便り、めちゃくちゃええなあと。通信も、全体にええなと思う。
    だんだんと伝わっていくと思うが、何が良いんかなと思うと、結構自分の言葉が書かれているなあと。
    よりTさんのことが深くわかる。おいも便りも、結構細かく自分のそうなったんか、
    事実を自分の言葉で書いているなあと。通信を再開するにあたって、これやなあと思いました。

    AD:会社の案内の所、早速直していただいてありがとうございます。
    事務所内、作業所、はキャプションが付いてるが、入口の写真はついてないので、付けたらいいと思う。
    ほぼ完成の域に近づいているなと。ただ、プロから見るとデザイン的にはまだまだ改善していく必要があるが、
    プロのチラシじゃない地域密着工務店のチラシだからこれでいいと思う。
    改善するとしたら、項目の見直し、洗い直し。
    ある人に向けて描いた小説は大ベストセラーになった記事を読んだが、
    ニュースペーパーも個人に向けて各項目違う人であってもいい、一人に読んでもらえたらい。
    そうなっていってるが、ただもう少しそこを意識して中身を考えるといい。
    構成は、どんどん変えていかれたらいいと思う。今でも十分だが、より良くなると思う。
    部数は少なくてもいいと思う。

    AD:通信のTの休日のファンでして、毎回楽しみにしてます。
    ずっと何か月も読ませていただいてて、毎回奥様が登場されてて、Tさんやご家族のお人柄が伝わってきて、
    こんどはどんな形で奥様が出てくるんだろうと楽しみです。お人柄がわかる、温かみのある通信です。
    大工さんのリフォームだより、も真似させていただきたいし、写真とイラストの融合も真似したいです。

    AD:初めてみたんですけど、字が多いなと。
    でもうちの社長がいいって言ってるからいいんちゃう。

    AD:このチラシは最高。
    これは続けていってもらって、Fさんもこれに続いて素晴らしいのができたらいいなと。

    AD:完成形で、これでいいんじゃないかなと。参考にさせていただけるようになればいいなと、
    こだわりのオリジナルの所も、ポイントを押さえてあるから、読む方がわかりやすい。
    ビフォーアフターにしても一番の目的の関係性もわかやすい。
    人柄がにじみ出てるので、これを続けるとTファンが続々と出るかなと。

    Q:お嬢ちゃん、眉毛そっくりですね(笑)
    おいも便りすごくいいですね。ほのぼのとしてて、何件くばる?また結果を教えてほしい。
    A:60件です。1件当たり、お芋2本。120本を、1日で配ります。
    朝から夕方まで焼きながら配る感じです。

    総評
    色々と、通信も挑戦してるし、新しい分野を切り開いてるなぁと。
    また新しい管理事務職さんの候補者の方もいよいよ入ってくるし、
    できたらTさんはピンで、一人でお客さん対応されてるし、そこにTさんの理念に沿った人、
    仲間が増えたという紹介だけでもね、親身なお客さんは我がごとのように喜んでくれるやろうし。
    そのときにひょっとしたら、自分から対象がスタッフにいくことが得てしてあるんですよね。
    でもその時はその時で、素直に喜んでもらうと、ますます会社という器が広がるのかなと感じました。
    今が踏ん張り時やと思うんで、色んなデータを取って、今後人が増えたときに、次こうしようとか、
    改善点が出てくると思うので、しっかりやったことの精査をして
    次につなげるように行動していってくれたらなあと思います、頑張ってください、応援しています。

    T工房さま感想
    CRCメンバーのなかでも通信のココが楽しみ、って言ってもらえるのが嬉しいです。
    Tさんの1対1の情報も心がけていきたいです。

    D住研さまへ質問&アドバイス

    AD:和室工事の工事事例、分かりやすくて、いいなあと。
    着工前の写真を入れても良かったかな。

    AD:不動産のチラシかな?という時よりレベルが上がっています。感動しております。
    細かいこと、diaryのところは、OB様の誰かを対象にして書かれた方がインパクトが出てくるかなと。
    緊急事態宣言ということばだけで、あともう内容は読まない。
    工事事例の、お客さ間の声を掲載してるのもいいかと。
    クッキングのところ、王将を出されて、いつも切り口が斬新だなあと。
    お客様訪問記、いいと思います。御見積をいただいたお客さまより、とか
    具体的にどんなお客さまかを書いた方がいいかと。
    読書で気づきを、タイトルでどんなことに気づいたか、○○に気づいたんだよ、
    とか書くと文章を読んでもらえるのかなと。

    AD:Fさんの写真めちゃいいし、スタッフに聞きました、というのもいいし、
    もう少し写真が大きい方がいいなあと。表情を見たいと思うことがある。
    写真の大きさで親近感が変わるかなと思います。

    AD:私も言われるんですが、配るのが同じ写真になるより、
    現場行かれた時とか動きがある写真もいいのかなと。
    包丁研ぎもあるんですけど、Tさんがやってるのとか見ると、
    大工さんがやってるのが見えるともっと近くなるのかなと。
    字は読みやすさ、せっかくお客さんからのお言葉、だと黄色とかは読みにくんじゃないかなと。
    色の使い方、うちもいろりのイメージの色を話していて。
    トーンをDさんのカラーを打ち出すと良いのかなと。

    AD:スタッフの一言、これがあったほうが良いなと思いました。
    こういう方なんだ、というふうに思われると思います。
    いつもクッキング楽しみにしていて、今回も挑戦したいと思います。

    Q:今月の工事事例、Fさんが映ってるのが良いと思いました。
    チラシに顔を載せることに、社員さんは抵抗なかった?
    A:一応、了解は得てます。今のこのメンバーはokです。
    今までの事務の方とかは、漫画にしてとかありました。
    でもCRCに参加していると、あんまり文句はでなくなりました。
    写真をもっと撮り直したい、というのがある。本人さんが了解してくれるかはわかりません(笑)
    たぶんどこの会社も一つのハードルになるんじゃないかなと。

    AD:写真のなかに人が写っているほうがいいと思います。
    僕は、作業してる写真を自撮りしながら、とりだめてます。
    やっぱり温かみがあるかなと。人が写ってないと、殺風景な感じがする。

    総評
    社長の個人的なこと、想いがあるけど未だ出し切れてない感がある。
    ほんとにじっくり膝附合わせて話すと、いいものが出てくるが、それが通信のなかに出てくればなあと。
    身内や社員を想って、調和をとりたいという想いが出てるが、
    もう少しそれが通信の中に等身大で反映してくれば、そのままで魅力のある人なので、
    そこが現してもらえればいいかなと。なんというか、防御本能というか、隠れ蓑かな・・・
    そこが前にかかってしまってるんですよね。そこを拓けて、わたしこんな男ですけど。
    という言い回しでもいいのかなと。それを社員さんと共有できれば。
    今年来年がいい機会だと思うので、より裸のWさんを見てみたいなと。期待しています。

    D住研さん感想
    いみじくも写真の件で、社員さん達は最初通信とか、瓦版に対して、他人事という捉え方。
    社長が何かやってるなぁという感覚なので、合意形成を出来てないからそれは当然。
    通信をやってることで数字につながって、皆の糧になるというのがなかなかわからない。
    そこをすっ飛ばしていたので、写真や配ることに対しても、なんで?というのがある。
    業績アップ研修に参加して、日々の数字が自分たちの糧になって、
    未来の自分をつくるというのを感じだしてくれてる。
    通信に対しても変わり始めてる。戸口に立ったような感じで、経営者としても嬉しく思ってる。
    改めて変わっていく、というところに立たせていただいたと思うので、
    社員さんと一緒に巻き込んで変わっていきたいと思うし、今後もよろしくお願いします。

    I工房さまへ質問&アドバイス

    AD:ヒーロー紹介いいですね。載せてもらったらやる気が出るし、いいと思います

    AD:特に③のニュースを読んでると、いいなあと。スタッフの一言も読みごたえがあるなあと思いました。

    AD:①~⑥までのタイトル、書体が変えられたのはこの方が読みやすいし、邪魔にならないのでいいかなと。
    レイアウト的にはセンターにきちっと固まりすぎてるかなと。各ページの全体構成の話です。
    女性目線、女性視点を強調されてるので、I工房の多くのスタッフは女性です、というところに、
    <フェミニン○○女性視点だから>とかいうタイトルをつけて、箇条書きにして内容を書くと見やすいのかなと。
    お客さまのコーナー、ペット紹介コーナーと半々にするといいかなと

    Q:ケーキのイベントの講師は?
    A:いつもカレーの日に創っていただいてるOBさんが講師にきてもらいます。
    お菓子作りも上手で。5名くらいなら、スポンジも家で焼いてくるよーって講師の先生が言ってくれたので。

    AD:カラーがいいなあと思いました。

    AD:1面目のO社長の言葉から元気がもらえます。その下の欄に書かれている「とりとめもないお話から、
    その人のお人柄に寄り添いながら」というのがパートさんの動きにつながっていてすごく良いなあと思いました。
    I工房さんの企業目的「いろりのある生活環境を創造する」が伝わる内容をどこかに入れることは出来ないでしょうか。
    たとえば、⑥のリフォーム紹介のところへ創造する姿勢が入るといいなぁと思いました。

    AD:いろりばたのタッチが変わったなあと。色合いが女性らしいなあと。職人さんアンケートは良いなあと。
    働く側として、お客さまの声を聞けるのはいいことやなと思いました。

    AD:通信の雰囲気が変わったんやなあと、個人的には今のテイストの方が女性には届くのかなと思いました。
    ヒーロー紹介のとこも、こうゆう文面でも業者さんとの関係性が想像できるのでいいなと思いました。

    AD:作成者が変わったので、テイストが変わるのは当然かなと思いますが、
    あえていうと、社長の一年の締めくくりの字が小さいうえにサンタさんが被ってるので見にくいですね。
    作成者が変わると難しいと思います。想いなどを伝えることなど。
    お客さまエピソードはもう少しクローズアップする方がいいかなと、内容を盛り込みすぎなのかなと思いました。
    そこを打ち合わせされたらいいのかなと思いました。
    イベント、教室の案内は手書きでとてもらしいなあと思います。
    お掃除教室も手書きの方が良いのかなあと思います。読者の感覚から言うと、そんな感じです。
    業者さんの声、のところ、手書きで職人さんの名前を書かれると思うんですが、すごく安心されると思う。
    顔写真もあると良いのかなと。
    事例の写真のバック、薄い絵はいるのかなと。
    写真があるのに、ツリーとかで見えにくいなと思いました。

    総評
    製作者の方が変わったということで、タッチが変わってくるのは、しょうが無いと思います。
    でも、Iさんでは、それを対面で届ける仕組みをお持ちなので、その時にお話を伺うことができるので、
    お客さんの声を吸収して、改善していけば十分かなと。そうするとお客さんの接点も増えていくのかなと。
    女性同士の世間話の延長上で、告知物の意見を聞いてくる。いいものを創っていけるのかなと。
    私が言ったことを反映してくれただけでうれしくなると思うので、
    対面でお話して、聞いて、それを改善していけ場コミュニケーションをとれるのかなと。

    I工房さま感想
    スタッフも見て気になっていたところを、W社長もおっしゃってくださってたので、
    いいところと、お客さんに聞いてどうですか、という声を聞きながら変えていこうと思いました。